年表

令和元年(2019年)

  • 通常総会

     第25代会長に大野正博氏が、筆頭副会長に棚橋顯氏、副会長に近藤久詞氏(事業)、西村努氏(交流)、寺本善雄氏(広報渉外)、野村尚史氏(総務)が就任。

     年間テーマは
     「守破離」〜新時代の第一歩を踏みしめるサロン〜

    会員数は192名になりました。

    5月7日 於/名古屋東急ホテル(144名が参加)

  • 新入会員オリエンテーション
    6月13日 於/キャッスルプラザホテル(8名が参加)
  • オープン定例会 講演会「未来の道具としてのVR・AR」
    講師:株式会社ベイビー 取締役 西岡克真氏
    6月13日 於/キャッスルプラザ名古屋(55名が参加)
  • 第1回定例会 講演会「ラグビーに学ぶ組織開発」
    講師:元ラグビー日本代表今泉清氏
    7月24日 於/名古屋東急ホテル(95名が参加)
  • 第2回定例会 「賀寿の会」〜先達の賀寿を祝い交流を深める〜
    9月26日 於/名古屋東急ホテル(108名が参加)
  • 第3回定例会 「一泊研修会」〜中小企業でも使える令和時代のIT戦略〜

    11月15日〜16日 研修先:岐阜県大垣市〜関市〜飛騨古川町(44名が参加)

  • 第4回定例会 「新年交賀会」〜新しい年の到来を祝う〜

    1月24日  於/熱田神宮会館(93名が参加)

  • 役員会 各定例会開催(案)の討議・協議・審議
    年間11回開催 於/名古屋クレストンホテル、他

令和2年(2020年)

  • 令和2年度は会員189名でスタートしました。(令和2年4月1日時点)

     第26代会長に棚橋顯氏が、副会長に笠原照基氏(事業)、渡邊一博氏(交流)、金子慶太郎氏(広報渉外)、中村勇氏(総務)、監事に大野正博氏・寺本善雄氏が就任。

     年間テーマは
     「互譲互助」〜鶴ハ千年 亀ハ万年 我ハ天年〜
    (「天年」とは無理に長寿を求めず、天から授かった命に感謝し、限りある命だからこそ存分に生き抜こうという意味)

    令和2年度の新入会員は6名でした。
  • 通常総会
    4月28日 新型コロナウイルス感染症の影響により中止となりました。
  • 書面表決
    5月15日 「令和元年度事業報告並びに収支決算」・「令和二年度 事業計画並びに収支予算」が審議され、有効表決数135名/反対0名にて書面表決は可決しました。
  • 例年のイベントは新型コロナウイルス感染症の影響により、一旦すべて中止となりました。
    ・オープン定例会 講演会
    ・第1回定例会 講演会
    ・第2回定例会 「賀寿の会」
    ・第3回定例会 「一泊研修会」
    ・第4回定例会 「新年交賀会」
    ・第5回定例会 講演会
  • 臨時総会
    8月25日 新型コロナウイルス感染症が猛威を振るう中、鯱の会としてできることを実施していこうと、あらためて年間計画を起案し、臨時総会を開催し、議案を進めていくことを決意しました。
    年間予算・年会費・定例会の議案を審議し、賛成多数により可決しました。
    年会費は、年間の運営固定費に加え、2回の定例会を開催することを考慮して20,000円に設定しました。
    新たな定例会は、「賀寿の会」(10月)と「講演会および新年交歓会」(2月)を企画しました。 於/名古屋東急ホテル(62名が参加)
  • 新入会員オリエンテーション
    8月25日 於/名古屋東急ホテル(新入会員4名と役員が参加)
  • 第1回定例会 「賀寿の会」
    今年度の賀寿の会は新型コロナウイルス感染症の影響にて3回中止になりました。
    初回と2回目の開催は東急ホテルにて飲食を伴う定例会を予定していましたが、緊急事態宣言も有りともに中止を決定。
    3回目は、ソーシャルディスタンスが保てる名古屋市公会堂で飲食を伴わずに開催予定(118名が参加予定)でしたが、感染拡大を懸念し定例会前日に残念ながら3回目の中止になりました。
    しかし、第2回定例会(オンライン講演会&新年交歓会)の中で、オンライン(ZOOM)にて賀寿式典ビデオを委員会メンバーのアナウンス付きで披露させていただく運びとなりました。
  • 第2回定例会 「講演会および新年交歓会」

    テーマ:スマート・エイジング 人生100年時代&ウィズコロナ時代にいきいきと元気に過ごす秘訣〜「互譲互助」の精神で〜
    鯱の会として初の試みであるオンライン(ZOOM)で講演会及び新年交歓会を開催しました。講演会では今年度テーマ「互譲互助」に沿った講演を村田裕之氏にオンラインで資料や映像などを示しながらおこなっていただき、途中で質疑応答を挟んでわかりやすい講演会になりました。
    交歓会では交流委員会の皆様による「賀寿の会」で大変活気のある懇親会ができました。役員会のメンバーの判断により完全オンラインに切り替えたことで、二度目の緊急事態宣言が出されている真っ只中にもかかわらず定例会を実施することができました。
    於/オンラインで開催(102名が参加)

  • 役員会 各定例会開催(案)の討議・協議・審議

    年間9回開催 於/つばめ自動車本社会議室、オンライン会議、ほか